かわやの

かわやの

趣味でノベルゲームつくってた人の日常

 

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記憶がなぁーい。

はいでぃほー。



昨日(日付は一昨日)、
「(私)さんって昨日、出勤やった?」って社員から聞かれて、「いえ、休みでした」って答えたの。


でも私、その日って出勤してたんだよね。


前日の記憶がない!!

いや、ミスしたこととかちゃんと覚えてるんだよ。
でもそれがいつだったかって意識が全くないの。


3年ぐらい前からちょいちょいあるんですよね。前日の記憶がないってこと。
「酒のせいじゃないの?」って言われることもあるんだけど、当時は全然、お酒飲んでなかったから!



話変わって、今日(日付は昨日)は結果的にお買い物日和になった。


最初に行ったのはコンビニだけど、まずは総合スーパーの話から。

いつも飲んでるウォッカ探してたんです。
あれー、ないなー。おっかしいなー。とか思いながら、うろうろうろうろ。

そしたら店員さんに声かけられて、「それならリカーショップにあります」って案内されたの。
でもリカーの人は「スーパーの売り場じゃないの」っていうわけ。

で、今度は3人でスーパーのとこ見に行ったけど、やっぱりない。
近くで品出ししてた人も、リカーの人に「あんたんとこやろ」って言うしさ。笑

今度はリカーの人と2人でもっかいリカー見たら、あった。

あったし!!
私、二往復してんだけど!!笑

リカーの人めっちゃ申し訳なさそうにしてた。
売り場管理も大変だね。わかるわかる。

とりあえずリカーの人には「さっきの彼(最初に声かけてくれた人)には、ここにあったって伝えといて下さい」って笑いながら言っといた。
キミは正しかったよ!!ってね。


なんか、ごめんねぇー、みんな。私の為に…
(別にマニアックなお酒でもなんでもなかったんだけどな)



コンビニでは支払いしてました。端末使って出したレシートをレジに持ってくやつ。

ていうか、金額わかってるのにレジ通して貰うまで財布すら出さずにぼけーっとしてたんだけど。私アホ過ぎるやろ!!
レジのお兄さん、ごめんなさい。

なんか今日は1日中頭が回ってない日でもあったな。昨日といい今日といい。疲れてんのかな。

くれぐれも酒のせいじゃないし!!多分だけど。


で何に払い込んだのかだけど、今steamでセールやってるからfacerig買っちゃった。
あと、キャラが可愛いからユーカレイリーも。アクション苦手なのに。


facerigは気になったプリセットいくつか試したけど、恐竜のやつが個人的に1番、落ち着く。
もし実用することがあればこれか、おかっぱの女の子にすると思う。

おばあちゃん?
あれはすあださんの専売特許だから。笑


こないだnoalaさんからLive2Dでつくったアリスをいただいたんだけど(ありがたやー!)、Live2Dをfacerigにぶち込む手順、めっちゃ大変そうだった。

1年がかりでならできるかもしれんけど…


いや、そもそも中の人が私だと思うと…


プリセットの恐竜、落ち着く。笑



あとはコーナンでペット用品買ったり。

色々買った1日になりました。



あでゅー。
 
 

第2回会話祭り

はいでぃほー。



アニキこと伏田さんの企画への参加作です!!

※作中の行為を絶対に真似しないで下さい


テーマ「殺人鬼」

セリフの志向性「泣ける」

タイトル「懺悔」


---

「一人語りをしようと思う。聞いてくれると嬉しいけど、聞き流すならそれはそれで構わない。勝手に喋るから。
 わたしは人を、殺した。
 それも一人や二人じゃない。三人を。……二人も三人も変わらないとか言わないでよ。
 それで、まず一人目だけど、血が繋がった家族だった。うん。おばあちゃん。病気だったんだけど、もう治らないって言われた。生命維持装置に繋がれて、わたしはそれを側で見守ってた。
 優しいおばあちゃんだった。若い頃の写真を父さんに見せて貰ったことがあるけど、全然、美人じゃなかった。昔から優しいだけが取り柄の女の人だったんだと思う。でも、孫のわたしは彼女のことが大好きだった。
 眠ったままのおばあちゃんに一瞬、ほんの一瞬だけ、意識が戻る瞬間があった。大人たちが席を外してる時だった。おばあちゃんはもう喋れなかったけど、目でわたしに話しかけてきたんだ。"苦しい、もう死なせて"って。わたしたちの繋がりは濃かったから、言葉なんてなくても理解できた。
 わたしはおばあちゃんのことが大好きだったし、死んで欲しくなんかなかったけど、大好きだったから、これ以上、苦しんで欲しくもなかった。何より、おばあちゃん自身の頼みでもあったから……。
 生命維持装置を外されて上手く呼吸ができなくなったおばあちゃんは、苦しそうだった。でも、最期には安らかな顔をしてた。おばあちゃんが死んだのを確認してから、外してた装置を元に戻した。それから、慌てた振りをしてお医者さんを呼びに行った。わたしはまだ子供だったから、疑われることはなかった。これが、最初の殺人。
 次は恋人だった。ちゃんと付き合って、愛し合った人。でも……その恋人はわたしを裏切った。あろうことか、わたしの家族と関係を持った。家族からしても不倫だった。で、それがばれた。お陰でわたしの一家はめちゃくちゃに。
 恋人は、浮気相手がわたしの家族だってことは知らなかったらしい。実は、もし、知ってた上でそうしたんだったら、許してあげようと思ってた。だって、「わたし」っていう繋がりがあるからこそ興味を持ったのだとしたら、まだ、まだだけど、個人的には、まだ可愛げがあるって思えたから。でもそうではなかった。わたしの家族を壊すきっかけになった恋人の行いにはなんの理由もなく、意味もなく、思い付きの遊びだったんだとわかった瞬間、何もかもがどうでもよくなった。ただただ目の前の恋人が許せない。その気持ちだけがせり上がって止まらなくなった。
 気付けばわたしは振り上げた手を恋人の顔目がけて振り下ろしてた。グーだった。思えば人を殴ったのはあれが初めてだったと思う。ほとんど不意打ちだったから、恋人も咄嗟には反応できなかったみたい。わたしの拳をまともに受けて、半回転気味に崩れ落ちた。わたしは痛がる恋人を仰向けに転がして、馬乗りになって、追い討ちをかけた。怒りと悲しみで我を忘れてたとはいえ、この時には明確な殺意を持って、拳を打ち付けてた。繰り返し、繰り返し。興奮し切ったわたしの脳みそからは、アドレナリンだかドーパミンだかがばんばん出てたんだと思う。手の痛みに気付いた時には、わたしの手はボロボロになってた。ボロボロになるまで気付かなかった。それから、大好きだった筈の恋人の顔も……。
 わたしは怖くなって逃げた。脇目も振らず。何もかもを投げ出して。ぐちゃぐちゃになってしまった家族も恋人の顔も考えないようにして。
 そしてこの街にきた。わたしを知る人は誰もいない街に。
 この街に辿り着いたわたしがまず最初にしたことは、泣くことだった。ただひたすらに泣いた。悔しさと罪悪感に押し潰される前に、その全部を涙と声に変えて吐き出した。そうしている内に拾ってくれたのが、マスター、あなただよ。そう。あの時の手の怪我は、人を殺したことが原因だったんだ。
 あなたには感謝してもし切れない。何も聞かずに手当てをしてくれただけじゃなく、こんなわたしに住み家とメシの種まで与えてくれた。今だってこうして、美味しいお酒を提供してくれてる。あなたは以前、自分には過去があるって言ってたけど、わたしにとってはどうでもいいことだ。わたしにとって、あなたは聖人だよ。ほんとにありがとう。
 ここまで聞いてくれたのなら、残りも最後まで聞いてよ。
 あの、言いにくいんだけど……謝らせて欲しいことがある。マスター。わたしはあなたを裏切るような真似をしてしまった。あなたの友達を殺してしまった。そう、ずっと行方知れずになってる彼。わたしの仕業だったんだ。三人目の殺人はそれだよ。彼は今、街外れにある井戸の底で眠ってる。あの日も夜で、暗かったから。後ろから、どんって。疑わしいなら後で確認してみるといい。暗いから、くれぐれも気を付けて。ああ、もうちょっと待って。もうすぐ、終わるから。
 彼はね、マスターを侮辱したんだ。少なくともわたしにはそう聞こえるような発言をした。マスターなら許していたような内容だったかもしれない。でもわたしには到底、許せるものじゃなかった。実のところあの時点で、殺した人数が一つ増えようが今と大差ないとか考えてる自分がいたよ。二人も三人も変わらないって思ったのは、わたしの方だったみたいだね。
 発言の内容? 言わなきゃいけないかな……。マスターのことを、苦労知らずって言ってた。ねえ、二人は本当に友達同士だったわけ? 本当に友達なら、相手のことをわかり合ってるなら、そんな発言、出よう筈もないのに……。あの時の彼は、別に酔ってなかったと思う。マスターは許せるの? あんな、想像力の乏しい、思慮の浅い人のことを。……許せるんだ。どうして? どうして受け流せるの? ああ……やっぱりね。あなたは本当に、本当の聖人なんだね。……えっ? でもわたしは、マスターにとって、ひどいことを言われても許せてしまえるぐらいには仲の良い相手を殺した仇みたいなものなんだよ。……はは。ははは。ねえ、マスター。あなたは間違いなく優しい人だけど、なんでも許せばいいというものでもないと思うよ。ううん、嬉しいけどね。わたしの気持ち、ちゃんとわかって貰えてるんだって思えたから。だけど正直、マスターのそういうところは嫌いかな。
 マスターが許そうとも、許さなくとも、わたしは許さない。許せない。わたしが殺した彼も、わたし自身も。
 だから、わたしはこれから、四人目を殺そうと思う。誰を、って? それ、わかってて聞いてるよね。
 ――子供の頃、おばあちゃんを殺した。数年前に恋人を。少し前には、恩人であるマスターの友達を。
 三人分の命を背負って生きるには、わたしの命はあまりにも小さ過ぎる。押し潰されてしまいそう。こんな思いを抱えたまま生きるのは、あまりに辛い。もう……疲れた。
 今日の代金だけど、財布ごと渡しておこうと思う。死人には必要ないものだから。いつもいつも、世話になりっぱなしだったね。最期まで、本当にありがとう。
 じゃあね、マスター」

 本日最後の客が、寂れた一軒のバーから出て行く。
 置き去りにされた財布の中に、現金以外のものは何一つとして入っていなかった。


 了


---

一応、会話はしてるんだけど、1人分の発言しか書いてないせいでドッジボール状態になってしまったわ…



あでゅー。
 
 

私の中のリトルポップモンスター

はいでぃほー。



地震やばかったーー。

あ、うちは無事です。
でもかなり揺れたよ。


私、地震が起こる1秒前に「あ。地震きそう」ってわかるっていう、何の役にも立たない能力があるんです。
(しかも時々っていう)

今日は寝てたんですけど、地震がくる1秒前に目を覚ましました。


不謹慎なんですけど、私が住んでるとこで起こる地震って小さいものばっかなので、いつもはキャッキャって感じなんだけど…


今日のは流石にびびった。
でかいし長いし。

家、倒壊すんじゃないかな…とか、布団に丸まりながら考えてました。


で、起きてケータイ確認したら、神奈川に住んでる父方の従兄から連絡あったんだけど。
「無事ですか?」って。


いや…

私ら、安否確認するほど仲良かったっけ?笑


心配して貰えるのは有り難いよ。嬉しいよ。

でもごめん、正直引いた。


ちゃんと返しといたけどね。



いとこといえば。
どーでもいいけど私の母方の従妹、すげー可愛いんですよ。笑

でも子供の頃は彼女のお兄ちゃん(私からしたら従兄)と一緒になっていじめてたから、ずーっと謝りたいな。って思ってたの。
それが5年ぐらい前までの話。

で、5年ぐらい前に10年振りに再会した時(ややこしい)、やっと彼女に謝れたんだけど、それ以上にたじたじだったね。

私なぜか、めっちゃ可愛い人を前にすると緊張するの。
どーゆー感情かっつーと…

畏怖?


いや、なんだろう。相手のにこにこ顔が嘘っぽく見えるっていうか…

私自身、自分のことを愛想笑いの名人みたいに思ってるとこがあるんで。
私がマスターしてる愛想笑いを彼女らがマスターしてない訳がない!とか思っちゃうわけ。

だからまぁ、「腹ん中で罵倒されてたらどうしよう」とかいらん心配をしてしまう訳です。


そう。笑顔が眩し過ぎて、逆に疑ってしまうんだ!!笑


そのせいか、大人になってから可愛い人と仲良くなれたことがありません。


---
桜庭一樹の「じごくゆきっ」。

7編収録されてるので、1日1編で1週間かけて読もうと思ってます。
なので昨晩に1つ目の「暴君」を読みました。


不思議な物語です。
桜庭一樹!!って感じがしました。

それにしても、この人の日本語の使い方ってほんとに心地良い。
物語自体は不思議でも、すごく心に入ってくるんだよね。相性がいいんだと思う。

桜庭さんの文章を読んでると、日本語が理解できることが幸せに思えくるんだよね。


実は、桜庭作品は1年以上まともに読んでなくって、
そうそう、当時の没入感ってこんな感じだった。って思い出しながら読んでます。

最近は本を読んでても新しく見付けたノベルゲームをしてても没入できないことが多いんで(それは作品がつまらないというよりは、私の心に問題があるんだと思う)、
リハビリするならやっぱりこの人が1番なのかもしれない。


あっ。出版してる人以外の話だと、今年出来た友達が物語を書く人で、その人の掌編にすっげー気に入ってるものならいくつかあるんですよね。

色々あるけど、いっちばーん印象に残ってるのは、音の出ないラジカセと『一緒に』歌ってたおばさんについてくお話。こわい。
エッセイ風フィクションが上手い人なんですよね。

まー、この「じごくゆきっ」、その人に貰ったんだけどね。
(ありがたやー!)


あとね、今回この本を読んでて(まだ1編しか読めてないけど)、ちょっとその人の書いた物語を思い出したところがあった。

少女の少女による神格化。とでもいうのかな…

憧れてる友達がいて、でもその子は自分よりも遠い場所に行ってしまって、途方に暮れる部分っていうか…


えっとね…

私、愛想笑いは得意だけど、感想を書くのは苦手なんだ。笑


---
昨日、ブログを更新した後で煮物をつくりました。


自分で言うけど、めっちゃ美味く出来た。鶏肉も玉ねぎもすげー柔らかいの。
昨日の私へのすごくいいご褒美の1つになった。

私の嫁にだったら私、いつでもなれるわ。
(同じ舌だし)


見た目はただひたすらに茶色なので写真は載せません。
にんじんがあったらよかったんだけどな…


---
最後に。


やばいわ、私。

すげーカワイーキャラを生み出してしまった…


mog.png
meg.png


リトルでポップなモンスターの、mog(上)とmeg(下)!!


めっちゃカワイない?

それぞれの性格の設定も考えてあるんですよ!


ちなみにリトルグ○ーモンスターとは1ミリも関係ありません。
どっちかというとリトルデビルパレードが元ネタっていえるかな。


ていうか、美味しい煮物がつくれてカワイーモンスターも生み出せる私って…

天才じゃないっ?笑


誰か商品化して下さい。


↓オマケ。

キミだけのリトルポップモンスターをつくろう!

lpm.png


---
今回はなぜかいっぱい書きました。
なぜかいっぱい湧き出てきた。

こんなこともあるんだ。


でもとりあえず、懺悔。

"今日"にポジティブな記事を書くことをお許し下さい。



あでゅー。
 
 

すぺしゃるぷれぜんと

はいでぃほー。



アニキー!


伏田のアニキーー!!


DSC_0482.jpg


届いたよー!


本を」受け取りましたよー!!
(↑強調。笑)


うわぁ!ハードカバーだ!!
私ハードカバーなんて高級仕様の本、持ってなかったですよ!
わー…新鮮。嬉しいなぁ。


DSC_0484.jpg

これは本物?印刷…?



包みを開いた時なんですけど、まずびっくりしたのが…


梱包が丁寧!!


安心安全のプチプチ。

これなら多少、蹴られてもへっちゃら。
(佐川じゃなくて郵便だからまずないだろうけど。笑)

アニキ、通販のショップ店員かっ。


いただいたお手紙も、可愛い封筒と便箋で…

アニキ、乙女かっ。笑


いやぁぁ…素敵。
ここ何年かで最高の誕生日になりました。


じっくり読ませていただきます。
ほんっっっとに、ありがとう!!!

こちらこそ、いっぱい遊びましょー!!


---

こっからオマケ程度に何か書こうかと思ったけど、なんも浮かばんかった。
(15分悩んだ)


話題は、あるっちゃあるしないっちゃない!!

大衆向けの話題にほんと乏しいのよねー。

日記に大衆向けもクソもあるかって話だけど。笑


自発的に動かないと日々ってほんとルーチンだよね。

誰かに何かを提案するのも、誰かに何かを提案して貰える場所に行くのも、全部、自分で決めること。


あの日の私に1ミリも勇気がなかったら、昨日は昨日じゃなかったんだな。今日は今日じゃなかったんだな。って思うと、ちょっと不思議。


そんな今日の自分へのご褒美は、煮物にしようと思います。

料理する気力体力が残ってたらだけどね。笑



あでゅー。
 
 

ワインのせいにして

はいでぃほー。



ただいま。


DSC_0477.jpg

恒例の幼馴染と河原町行ってきたよーー。
これはお茶した時の写真。


で、夜。
晩ご飯でのワインボトル1本は流石にきつかった…


頭痛い。

吐きそう。


気持ちよくなって、テンション上がって、お互い胸の内に秘めてたことなんかも語り合って、
すっげーーー楽しい時間を過ごした!!

のに、いざひとりになってみると…


あれあれっ。

体がおかしいぞ?


うずくまって、うーうー言ってました。
今も記事を書きながら、時々うーうー言ってます。


あと、また買った。

DSC_0481.jpg

賞品の図書カードも早速役に立った。

プ~ねこ。

ずっと買ってたのに、もう新刊出ないと思って諦めてた。

でもこれ、2016年に出てるんだね。

知らんかった。


それから、伏田のアニキに教えて貰ったんだけど、桜庭一樹の新刊(もう新刊じゃない)も知らない間に何冊か出てた。

砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけないの後日談とか。
あれに後日談があるの!?読みてーー。


そうそう。
カラオケ行った時、幼馴染に「声張って歌うけど後大丈夫なん?」って言われたんだけど…

全然へーき。

だって喉で歌ってないもん。

カラオケレベルのド素人だけど、それぐらいはできるんだぞーー。
(野良ボーカリストのちっぽけな意地)


そんでご飯の時に話したことは、今日寝て起きたら多分、記憶喪失。笑


あとなんか書き足らんことあったかな…

ちょっと今は、考えるのも無理!!


ああ。
日付が変わって、またひとつ歳を重ねてしまいました。
(前祝い?に、ケーキは幼馴染の奢り!)



あでゅー。
 
 

"いい日"の1つ

はいでぃほー。



ふぅー。やっと落ち着いてきた。

めっちゃテンション上がってた。
初めてnoalaさんに描いて貰った絵を見た時みたい。笑


ほんとは、順序立てて物語風にこの記事が書けたらな。って思った。歌詞とかも引用しつつね。

でも多分、できないや。
だから、等身大の私で書きます。



人の心に残るって、嬉しい。

ネガティブな意味で残るのは躊躇するけど、ポジティブな意味で残れたらね。
何も持ってない私でも、誰かに存在を認めて貰えるんだ。って。


それはとても小さなことかもしれない。
最後には、あったかなかったかわからなくなるようなものかもしれない。

でも、確かにあった。

恩義とか、気遣いとか、損得勘定とかぜーんぶ抜きにして、【私】っていうものがどんなのかを考えて貰えた。
私のいないところで私のことを思い出して貰える。


今は何も持ってないけど、そういうのを積み重ねていきたいなって思えた。
いつか気付いたら、「何か持ってた」って思える気がするから。


誰かの気持ちに対して素直に喜べる気持ちを持ち続けたい。


傷付けてくる人もいるけど、人間不信に陥る日もあるけど、
味方になってくれる人はたくさんいるから。

そのことを思い出したら、ちょっと自分に自信が持てた。


私が自信たっぷりに振る舞う時があるのは、自信のない裏返しでもあるんだよ。笑


昨日の具体的なエピソードは書きません。

"私の中で起伏し始終したからこそ、あまりに意味不明だし、この話題にはあまり価値が無い"だろうから。



最近、よくも悪くも人の感情を強く感じるなぁ。
その度に嬉しくなって、落ち込んで、また嬉しくなって…の繰り返し。

思い詰めるタイプに違いはないけど、同時に単純だからなぁ、私。笑


鬱憤は作品内で吐き出す。なるべくね。

でも嬉しい出来事は、積極的に日記に残していきたいです。


そう思えた昨日。



今日は、今日に転がってる【いいこと】を探します。
無理矢理つくり出してでも見付けるつもりで。



あでゅー。
 
 

DayはWayになり、レガシーへ

はいでぃほー。



もし私がセトリつくるなら…って妄想してました。


その名も「カラオケセトリ最新版」!!


12曲選びました。

こういう順番にしたら、こんなストーリー仕立てにできるんじゃないか。っていうのを考えて並べてます。
あくまで個人の遊びです。

ちなみにLiSAの曲しかありません。笑
他アーティストの曲ありverもつくれるけど、また今度にしよ。


彼女の曲を知らない人にも、どんな曲かわかるように書いてくつもりです。


むしろLiSAっ子は見ない方がいいかもわからん。
「お前にLiSAの何がわかんだよ!!」って思われるかもしれんし。笑

なんにしても自己満です。


いっくよーー。



1.I doubt it

いきなりネガティブな曲から始まるんです。
LOSERから始まった、さいたまスーパーアリーナみたいに。笑

平然じゃいらんない 湿った心臓音
そっと取り出して 感情の理由を知って


どうにかしたいのに、ひとりぼっちだからどうにもできない。
そんな序章。


2.ID

全方向 完全アウェイで もう立ってるだけの現状から 始めるんだ
ハタから見りゃ勝ち目はないって そう笑われても 導火線は走ってんだ


歪んだ現状から抜け出すことを決めます。


3.traumerei

空を突き刺す光になって星に刃を溜めて
零れ落ちそうな傷を全部、彼方に拭い去って


戦いが始まりました!!


4.終わらない冒険

ここでちょっと落ち着いて、戦いの中で出会った人たちのことを思い浮かべます。

僕に向けられてた その瞳の中 覗き込んで ほら、疑ってしまうんだ

でも、まだ迷いが残ってます。


5.TODAY

終わらない冒険を続けていく内に、迷ってたことが少しずつ解けていって、ようやく答えを見付けました。

キミがもしも いつか全て忘れても
今僕に見せる笑顔 疑ったりしない



6.ミライカゼ

ふと、希望を胸に歩み出した頃のことを思い出します。

嫌いみたい cryする自分が
期待したい 未来抱きしめて
明日は晴れるかな?



7.君にピエロ

ありのままの僕と少し違っていても
キミが笑った今 嬉しいから それだって真実


ずーっと自分の為に戦ってきたけど、その中で見付けた大切な仲間を楽しませたい!っておどけてみせます。
でも…


8.ANTIHERO

ここじゃ味方はいないよ
無様に吊るされた マイノリティー


思わぬ裏切りに遭いました。


9.AxxxiS

だったら、また戦おう。

傷つけ 傷つき そうしなきゃ解らなかったこと
"それでいいかい?""それでいいよ"って 自分に 刻み付けろ



10.crossing field

眠る小さな想い拡がり出して
気付く弱い私 君がいれば
暗い世界強くいれた
長い夢見る心はそう永遠で


ここにきて、本当に大事な人や物が何かわかった気がしました。


あとは、回想とエピローグです。


不安でいっぱいで堪らなかった、
11.無色透明

希望も、余裕も、安らげる場所も
どこを探しても 全然 見つからない
それでも少しずつ 叶ってく願いが 嬉しくてたまらなかった



TODAYの先にある、
12.WiLL~無色透明~

Day 僕だけが キミだけが それぞれに残してく Way
この地球に刻む 僕たちのレガシー




はい!!

我ながら素晴らしいセトリができたように思います!笑


歌詞の部分の色変えてるけど、このブログテンプレで読みやすい色がわからなかったから、読みにくかったらごめんなさい。
反転してくれた方が読みやすいかも。



では!!

あでゅー。
 
 

掴み取ったギフト

はいでぃほー。



か、か、か、


買ってしまったー!


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アナスイの二つ折り財布!!


ずーっと迷ってたんだけど、先日1万5千円以上で3000円OFFのクーポンが配られて、迷う理由がなくなった!


今までアリスモチーフのメルヘンな財布使ってたんだけど、
去年~今年の間に趣味がメルヘン→ポップに変わったし、
何より三つ折り財布で会計の度に申し訳ない気持ちになってたから、それがなくなるだけでもすげー嬉しい!笑



で、これもすごく嬉しいし大事なんだけど、


ついに届きました!!


DSC_0461.jpg


ふりーむから、ゲームコンテストの賞品が!!
(黒い子は違うよ)


届いたのは土砂降りの日でした…笑

でも、ちゃんとクリアファイルに入れてくれてたお陰で濡れずに済んだよ。


手書きのメッセージカードまで付けていただいてます!

DSC_0461-2.jpg


玄米さん。という方からいただきました。


しかも、よく見て下さい。


DSC_0461-3.jpg


ちっちゃい司とアリスがいるーー!カワイーー!!


めっちゃ嬉しいです。ありがとうございます。


賞品は2000円分の図書カードでした。
DSC_0461-4.jpg


新しくなった図書カードなんで、有効期限があります。って言っても、15年程ですけど。
この15年の間に430円のハンタが5巻以上出るかどうかに、これを使い切れるかどうかがかかってるんだね。笑

という訳で、今、半額分用意してるからnoalaさんはもうちょっと待っててね。


ちなみにこれ受け取った後で「本日発送しました」ってメールが入ってました。

送信忘れてたんだろうね。
「本日」の部分は消してもよかったのよ。笑


もっかい言っておこう。


あでぃがどーー!!



あでゅー。
 
 

第1回おもしろセリフ回し大会

はいでぃほー。



アニキこと伏田さんの企画への参加作です。

気付けばもう長い間動かしてないあの子たちを使ってみよう。と思い付きました。
トビウオにおける雅エンドのアフターストーリーに当たるので、未プレイの方はゲームを遊んでから読んでくれるとすげー嬉しいです!

とは言っても、この企画の趣旨に沿って書いてるので8割ぐらい会話文です。
楽!!笑

なお、作者は海の家の仕事内容を1ミリも存じ上げておりませぬ。


テーマ「夏」

セリフの志向性「個性的」

タイトル「海の家」


続きからどうぞ!!
 
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プロフィール

hanaco

Author:hanaco
滋賀在住。躁うつ気味。
趣味でノベルゲームつくってます!!作品はここについてにリンク張ってます。

何かを書き続けていたいです。

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オンガク…LiSA/遊女/Hilary Duff/THE ORAL CIGARETTES/JUDY AND MARY
ブランド…PARADOX/ACCOMMODE/Scolar
ソノホカ…桜庭一樹/クラピカ(←最萌え!!)

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