FC2ブログ
アウトロー⇔バンビ

アウトロー⇔バンビ

元ノベルゲーム制作者が鬱憤を晴らす場所

 

アルファード

ちょちょちょちょちょ…


趣味の話させて趣味の!


ここ創作ブログやけど!



すごい動画掘ってきたよ。






この撃たれた時の田岡さんねぇ、すごいよ。

一般人も流れ弾に当たってたんだけど、

「俺は後でいいから先に助けたって下さい」

って言ったらしいよ。


男だなぁ。って思ったね。




それと撃った方の鳴海さん。

彼は悲惨な最期を遂げたね。


リンチされて山に埋められたんだって。
しかも発見された時には腐敗がひどくて、身元の特定も難しい状態。

さらに当時は今みたいにDNA鑑定も進んでなかったらしいし。


何がきっかけで死体が鳴海さんだってわかったかっていうと、

背中の彫り物。

弁天様を入れてたそうだよ。


しかも、山口組じゃなくて同じ組の仲間にやられたんじゃないかって話。

きっと手打ちに持ってくには鳴海さんの死しかなかったんだろうね。



この鳴海さんもなかなかの男で、死は覚悟の上で田岡さんを狙ったんだって。
でもまさか仲間に殺されるとは思ってなかったんじゃないかな。

一般人を巻き込んだのはよくないけど、悲しい結末やと思います。




で、抗争終結の記者会見。


これ、山建さんがやってたんだね。

はー、この人が山建さんかぁ。って気持ちで動画見てた。


今の山建組は先日に二人殺されて、立場も少し弱いけど…
これ以上の犠牲を出して欲しくない気持ちもあるね。




あとは…そうね。



7:50頃の、リポーターに対する
「お前ら間違えて反対向きから撃たれても知らんぞコラァ!」の部分。


やさしい。





いやすごい動画だね。

こんな時代があったんやなぁ。




すごいわ。


暴対法。




最後の専門誌、『実話時代』返して。
(憤怒の表情で)










ここで終わると思うなかれ。



何せ創作ブログやもんね。
(日常ブログと分けてからこればっか)




こないだの髙山若頭出所の時のニュース映像!


竹内さん映ってたね。



いや、竹内さんも重要だけど、それよりも司組長が降りてきた車!


黒塗りの、

トヨタは

アルファード。



いやぁ、やっぱ乗るんすねぇ。



私の描くヤクザも、あながち嘘ではないかもしれんよ。




そんな長編4作目のことですが。

ちょっと、ネット上で公開する予定は今のところないんだけども、

上で書いたこと、忘れないでね。


どこかでこの4作目を読んだ誰かが盗作しても、著作権が私にあるという証拠は揃えられるからね。



自意識過剰かもしれませんが、それぐらい自信のある作品を書けたと思ってます。



いつかどこかで公開することがあれば、期待しかしないでね!
(これ言うの久しぶりやな)
 
 

小説書く気力を取り戻す為に私がしたこと

本題の前に趣味の話をさせておくれ。




「10月から戦争が始まる」

と、私、かねてより言ってましたが。
弘道会から山建組への返しの発砲事件が、先日起こったね。

その筋の人やジャーナリスト、私たちヤクザウォッチャーにはわかってたこととはいえ、ニュースを聞いた時は震えが走りました。
とうとうきたか。と。



しかし、

山建組若頭の腕と尻の傷の代償が腕一本で、

腕一本の代償が二人分の命とは…


わらしべ長者的に被害が拡大しないことを祈るほかない。



そしてとうとう、明日は六代目の髙山若頭が出所します。


事態は沈静化できるのか。

それとも波乱が待ってるのか。

分裂騒動自体を解決するにしても、元鞘に納まってもいいと言っている任侠はともかく、神戸はどうなるのか。


個人的には、山建には主張を曲げないで欲しいけど、だからって人死にを出して欲しい訳でもないのよね。




今年は流石にハロウィンのやつないやろなぁ。








もはや本題がどーでもいい気もしてきたけど。笑


いや書きますとも。

創作ブログだもん。




ほんの先日より、ライティングの在宅ワークをしていました。


自分に書けそうな仕事を探して、応募して、契約成立したら書く。とか、そんなの。
とにかく書いて応募して、後からふるいにかけられる。ってリスキーなやつの方が多かったけど。

とにかく契約してしまった以上はもう逃げられないから、書くしかない。



しかしこれがまぁ、割に合わん。笑



たとえば、500文字の記事を30分かけて書いたとしましょう。


その報酬なんと…



15円。



0付け忘れてませんよ?
もっかい言いますよ!


15円。



えー、時給換算で30円。

分給換算だと1円にも満たない。


1文字当たり0.03円。



はーー!


あほらし!!


これなら2、3分かけて2、3円分のポイント貰えるアンケートにちまちま答えてる方がよっぽど割いいわ。



まー、美味しい案件もあるんだけどね。
1文字1円以上のやつとか。

でもそういうのは倍率が高い。

それか、特殊なスキルが必要だったりね。




でもそーやって、書きたくもない記事をタダ働き同然で書いてて思ったんです。



たとえお金が貰えなくても、好きなジャンルの小説という文章が書けることのなんと幸せなことか。って。



文章力向上と、あとちょっとのお小遣い稼ぎ目的で始めたライティングのバイト?お手伝い?だったけど、
思わぬプラス要素がありました。笑
(アンケートサイトのポイントもしょっぱく感じなくなったし)




まとめると、


自分が好きで始めた筈の作業なのに、気力をなくして取りかかれない時は、
あえて自分を追い込むような作業に手を付けてみると、普段の作業がいかに自由で楽しいものかを理解できるよ。



という訳で、ライティングのバイト?お手伝い?は、また自分を追い込むべき時までお休みしようと思います。


だってつらいんやもん!
 
 

小説「ルーザーマンション」【完結済】

◇◇普段の日記はこの記事の1つ下からです◇◇
---
ルーザーマンション

ストーリー:
恋人を殺された少女・走り歩(はしりあゆむ)は、刑事である楠葉絢子と手を組み、ともに犯人捜しを始めることに。
そして見知らぬ屋敷に閉じ込められた"あたし"は、激しい頭痛と曖昧な記憶を抱えながら、懸命に脱出方法を模索していた。

以下、目次。
 
 

ハンドルネームを頻繁に変える中年って発達障害なんだってさ

ブログのお引っ越し作業がようやく終わりました。

日常系の記事は全部あっちに移動。編集が必要だったのでひとつひとつ手作業で。
100以上にもおよぶ記事の移動は大変でした。

でもお陰で、どうだスッキリしたろう。
ここは今後、創作に関わることしか書きません。たぶんね。
この記事は例外。


移動先のブログですが…

ここにはリンク張りません。
ゆーてキミらきょーみないやろ?笑

気になる人は探して。
別にこそこそしてる訳じゃないからね。




こそこそといえば、ハンドルネームをころころ変える人って信用ならんよね。

媒体ごとの使い分けとか、カタカナ→ひらがなみたいな微細な変更じゃなく、以前の名前をなかったことにする奴。

どんだけやましさ抱えてんだ。


って思ってたら同じ考えの人たくさんいた。



↑そのひとつ



でもこれ(別の人の)は流石に言い過ぎ。笑

ハンネチェンジャーが信用ならんのは確かだけど、変な人=発達障害って決め付けも思慮が浅いんでないかい。
(これに関してはあくまで『傾向が強い』だけど)
 
 

所詮ゲームのシナリオ

ブログのお引っ越し作業を着々と進めております。


必然的に過去の記事に目を通すことになって、思ったことは、すごい熱量で書いてるなぁ。ということ。


今のブログは、当時の熱量では書けてないよね。

いつからこーなったのか。





という訳で、最近の記事を確認してみたところ…



ルザマンを公開してからやな。笑





今までは、作品の媒体がゲームということもあって、結構な人に遊んで貰ってたの。何千とはいかないとはいえね。



それが、小説になった途端、誰にも読まれない。


それでむなしくなっちゃったんだなぁ。


アタシ、なんの為に書いてるんだろ。って。




もちろん、書くことそのものは好きです。


自分の書く文章が好きです。

気に入った文章なら、何時間でも読み返せるぐらいに。



でなきゃ真剣に打ち込む訳ない。




嫌いなものを一生懸命やることなんて、できません。


第一、嫌々書いてる人の文章なんて絶対に読みたくないし。


褒められたいだけなら文章以外のことやって。
気分悪いから。
(この言葉は、このブログ読んでないくせに未だにしょっちゅう覗きにくる文章書き(今も書いてんのか知らんけど)を思い出して書いてます=読まれないからどーでもいい)






でも、今まで私が受けてた評価って、ゲームだからなんやなぁ。



だってそうやんな。


既存の作品で、小説だったら「クソ」のレッテルを貼られるようなものでも、ゲームのシナリオになった途端「面白い」だもんなぁ。




それだけゲームのシナリオに求められるレベルが低いってこと。






小説が読まれなくて意気消沈してる私だけど。
(落ち込んでるけど諦めてる訳じゃないよ)



私は、褒められたくて書いてる訳じゃないから。

書きたいから、それを極めたいから書いてる訳で。

そりゃ、褒められたら嬉しいけど。



フリゲーの土俵に戻ろうとは1ミリも思えないな。




なんか学校みたい。


レベルを落として好成績取るか、ギリギリの成績でレベルの高い学校に行くか。

学校なら前者を選ぶ方が楽だし賢明やけどね。笑





私は、たとえ評価されるんだとしても、低い場所じゃ満足できない。


どんなにつらくっても、より高い場所に立てるように、傷だらけになっても、這い上がりたい。



いっぱい転がり落ちるんだろうなぁ。

いっぱい痛い思いするんだろうなぁ。



せめてその「いっぱい」が十年も続かなければいいのに。


ほんとは五年だって嫌なんだよ。

もっというと、1回だって落ち込むんだよ。
こんな風に。





でも、今はまだ楽な方や。


去年はほんまにつらかったから。

ほとんど全てのことがつらかったから。




でもお陰で、自分が嫌がることがわかった気もする。




たとえ後ろ指差されたって、嫌なものは「嫌」って言うからね。


もう我慢しない。




教習通ってても思ったよ。


一晩考えて「どーしても無理」って思った指導員は忌避指名しようって。



ごめん。なんて思わない。申し訳ないとも思わない。

合わないものは合わないし、ムカつくものはムカつく。
時間は無駄にしたくない。お金も。


可哀想。とは思うけどね。





あっ、えっと、なんの話だっけ?






嬉しくない「おめでとう」にはもう「ありがとう」なんて言わない。


嬉しい「おめでとう」が欲しい。




くれ!!
(ねだるな)
 
<-   10 2019  ->
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
プロフィール

hanaco

Author:hanaco
滋賀在住。情緒不安定。
頭のネジがぶち飛んでる人。実はかなり繊細。
記事はつどつど修正したり非公開にしたり公開したり。
矛盾してるんじゃないの。言葉を間違えただけ。
(だめじゃん)

自作ノベルゲーム/小説は「ここについて」にリンク張ってます。

▲△詳しいプロフィールはこちら△▲

検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR

Archive RSS